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世界最大級のチョコレートコンテストで金賞を獲得したベルギー発ブランド「レガスト」が日本初上陸!

ベルギー・ブリュッセル郊外の村で、化学物質などを使用せずサステナブルな方法で栽培されたカカオを使ったチョコレートづくりを手がけるブランド「レガスト」は、2023年1月18日(水)、日本での販売をスタートしました。「レガスト」の看板商品ともいえる「プラリネ」の詰め合わせや、地域の異なるカカオのそれぞれの風味を味わえる「チョコレートバー」を展開しており、優しいテイストからアタックの強いテイストまで、さまざまなバリエーションをお楽しみいただけます。


「レガスト」公式サイト:https://legast.net/
「レガスト」公式オンラインショップ:https://legast.base.shop/

■”カカオへの徹底的なこだわり”で、チョコレート大国ベルギーで異色の存在感を放つ「レガスト」

「レガスト」は、ベルギーの首都ブリュッセル郊外に位置する村、ブレーヌ・ル・コントにある小さなチョコレート店です。ベルギーは世界有数のチョコレート大国として知られていますが、レガストはその中でも異色の存在感を放つ名店。秘密は、“カカオへの徹底したこだわり”にあります。


「レガスト」は、ラテンアメリカのカカオの専門家であるパトリシアと、ショコラティエのシバウ・レガストが出会ったことで誕生しました。
原料に使用するのは、パトリシアがカカオ農家と共同で開発する有機栽培のカカオなど、
さまざまな生産地よりフェアトレードで直接仕入れたカカオ。
それらのカカオを、レガスト自身が手作業で選定し、チョコレートになるまでの工程すべてを行なっています。

■カカオごとに異なる持ち味を最大限に引き出し、権威ある国際コンテストで次々と受賞

「チョコレートの味はカカオの種類や産地によって変わる」が、レガストのショコラティエとしての揺るぎない信念。
それぞれのカカオに最適な焙煎方法を追求し、カカオに合わせ温度を変えるなど、
カカオの持ち味を最大限に引き出したチョコレートづくりに全身全霊で取り組んでいます。

手間暇を惜しまず丁寧につくりあげたクオリティに対する評価は極めて高く、世界最高峰のチョコレートを認定するコンペティション「アカデミーオブチョコレート」(2020年)や、毎年延べ3000以上の作品がエントリーされる世界最大級のチョコレートコンテスト「インターナショナルチョコレートアワード」(2018年)などで金賞を獲得。毎年、数多くの国際的なコンテストで栄誉に輝いています。


■プラリネは、レガストのチョコが1箱で味わえる贅沢なセット「24 粒SP」など3種類をラインナップ

世界中の美食家をうならせる「レガスト」の日本デビューが、この冬実現。
オンラインショップが満を持してオープンしました。この朗報は、瞬く間に日本のチョコレートファンの間で拡散。
InstagramなどのSNSで、早くも盛り上がりを見せています。

「レガスト」を代表する逸品、プラリネの詰め合わせは3種類を用意。コクのあるダークチョコレートをメインにキャラメルやココナッツとの絶妙なバランスが楽しめる「プラリネ 12 粒」(税込4,104円)、レガストの新作でもある可愛いハートとカラフルなチョコレートをセットにした「プラリネ 12 粒 SP」(税込4,536円)、そしてレガストのチョコレートが1箱で味わえる「プラリネ24 粒SP」(税込8,640円)をラインナップしました。


また、深い味わいと香りを満喫できる「チョコレートバー」(税込2,160円)も豊富に展開しています。
ペルー産有機栽培カカオをはじめ、コロンビア、エクアドル、コスタリカなどで獲れたカカオの、
それぞれの個性と風味を感じられる名品ぞろい。
コーヒー、紅茶はもちろん、ウイスキー、ブランデー、ワインなどに合わせてもピッタリの、大人のためのチョコレートです。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000115599.html