【EPEIOS ドリップケトル】待望の新色に“ホワイト”が登場!

株式会社EPEIOS JAPAN(所在地:東京都中央区、代表者:駒崎竹彦)は、ライフソリューションブランとして高品質で機能性の高い製品を提案、心も豊かになる製品を届けてまいりました。そんなEPEIOS JAPANより、プロのバリスタが求める最上級の注ぎ心地と美しいデザインが魅力を兼ね備えた「究極のコーヒーケトル」として多くのバリスタをも唸らせた人気商品「EPEIOS ドリップケトル」に新色“ホワイト”が登場、4月17日(月)より販売開始する運びとなりました。

■EPEIOS ドリップケトル概要

製品名:EPEIOS ドリップケトル


定格容量:約 900 ml

定格電圧:100 V

消費電力:1200 W

保温機能:対応

本体サイズ:奥行き 19 cm × 高さ 20 cm

本体重量:1260g (ケトル本体のみ 約560g)

コード長:約 1 m

温度設定範囲:約 38 ~ 100 ℃ (100 ~ 212 ℉)

安全設計:保温開始から1時間無操作の場合、自動的に待機モードになります。

空焚き防止機能:ケトル内部が空の状態で加熱すると、空焚き防止機能が作動します。

希望小売価格:オープン価格 (市場想定価格:13,200円(税込))

発売日:2023年4月17日(月)


商品詳細:https://epeios.jp/products/epcp001

●たった半年足らずで1万個以上売上げた大ヒット商品に待望の新色登場

おうち時間やテレワークなど家庭内でコーヒー消費が増えたことで、自分好みの美味しいコーヒーを手軽に楽しみたいという消費者の嗜好やニーズをキャッチし、開発された「EPEIOS ドリップケトル」は、プロのバリスタを中心に「究極のコーヒーケトル」として人気を博し、発売半年で1万個以上の販売実績を誇る話題の商品となっております。また、誰でも簡単にバリスタの味が再現できる機能面に加え、どんなインテリアにもマッチしやすいデザイン面でも幅広いお客様に支持を受けておりました。


そんな「EPEIOS ドリップケトル」に待望の新色“ホワイト”が登場。

清潔感があり、洗練された印象を与えるホワイトカラーは、どんなインテリアにもマッチし、男女問わずに使用できる今の時代を表したデザインカラーとなっています。


●誰でも安心してお使い頂ける安全性に配慮した設計

本体ハンドル部(取っ手)は、使用時にグリップしやすい形状にデザインし、上部に滑り止めも配置。また、万一手を滑らせた際や不用意に手が本体に触れないよう、ハンドル部とケトル本体の接地面積を大きくデザイン。さらに、ドリップ時に蓋に手を添える際にも蒸気による火傷のリスクを避けるよう、蒸気口の向きも安全性を考慮して調整。万一お湯を沸かしすぎてケトル底に水分が伝わった際にもショートなどしないよう、ベース部には2つの排水ポートも設置。空焚き防止のセンサーなど搭載するなど、安全性にも配慮しました。


誰でも安心してお使い頂ける安全性に配慮した設計

ベース部には2つの排水ポートも設置空焚き防止のセンサーなど搭載

機能性・デザイン・安全性にこだわり抜いた”究極のコーヒーケトル”「EPEIOS ドリップケトル」をご利用にて至福のコーヒータイムを お愉しみください。


■世界的バリスタ井崎よりコメント

井崎英典HIDENORI IZAKI
第15代ワールドバリスタチャンピオン 
株式会社QAHWA代表取締役社長 
年間200日以上コロナ禍以前を海外で過ごしつつコーヒーコンサルタントとしてBrew Peaceのマニフェストを掲げてグローバルに活動日本マクドナルドのプレミアムローストコーヒープレミアムローストアイスコーヒー新生ラテの監修中国最大のコーヒーチェーンluckin coffeeの商品開発や品質管理なども担当NHK逆転人生他テレビ雑誌WEBなどメディア出演多数

私がコーヒーケトルを選ぶ際のポイントは「注湯時のコントロール」です。自分が注ぎたいと思える瞬間にストレスなく好みの量を注げるケトルを好んで使っています。特に私は数字で抽出をコントロールすることを大切にしていますので、流量を上げたい時や抑えたい時の操作性はとても重要視しています。EPEIOSのケトルはインテリアに馴染むデザイン性だけでなく、注湯時のコントロールにも長けた極めて実用性の高いケトルです。コーヒープロフェッショナルからコーヒー愛好家まで幅広くご満足頂ける仕上がりだと思います。


(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000059893.html

株式会社EPEIOS JAPAN

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コーヒーステーション編集者
自分ではなかなか難しいコーヒー選びをサポートすること。コーヒー器具の開発、コーヒーの淹れ方やコーヒー豆の選び方などを発信しています。

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