「オートドリンクバリスタ」とは?その魅力と特長
オートドリンクバリスタは、ティーショップで求められるドリンクのサイズ、甘さ、濃さをワンタッチで調整できるシステムです。これにより、スタッフの教育時間を大幅に削減しながら、誰でも安定した品質のドリンクを提供できるのが最大の魅力です。機械、原料、レシピ、トッピングを一体で提供することで、飲食店のメニュー開発から日々のオペレーションまでを強力に支援します。
ワンタッチ操作で品質安定と効率化を実現
このシステムの特長は多岐にわたります。
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サイズ・甘さ・濃さをワンタッチ調整: 経験の有無に関わらず、常に一定の品質でドリンクを提供できます。
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100V電源のみで稼働: 特別な工事が不要で、導入のハードルが低いのが利点です。
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本体内で原液を冷蔵保管: 原料の鮮度を保ち、衛生的に管理できます。
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8系統独立ノズルによる衛生設計: 異なる原液が混ざることなく、高い衛生基準を維持します。
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本部からレシピを一括配信: 複数店舗のメニュー管理や更新が容易になります。
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販売数量・原液残量をリアルタイム管理: 在庫管理や発注業務の効率化に貢献します。
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約25kgの軽量設計: 店舗内でのレイアウト変更や移設も簡単に行えます。
多彩なドリンクメニューと専門店品質の原料
マルイ物産は、自社開発の原料を使用することで、専門店品質のドリンク提供を可能にしています。
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茶スプレッソ(高濃度・低温抽出茶)
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コールドブリュー(高濃度・低温抽出コーヒー)
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水溶性クリーミングパウダー(さっと溶ける)
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ショ糖液糖(自然な甘味)
これらの8種類の原液を自由に組み合わせることで、ミルクティー、ストレートティー、フルーツティー、コーヒー、カフェラテ、フルーツコーヒーなど、幅広いメニューに対応します。さらに、タピオカ、フングイ、個食フルーツティーパック、常温果肉ソース、マルチ果汁シロップといった自社開発のトッピングを組み合わせることで、季節限定メニューや店舗オリジナルのドリンクも手軽に展開できます。

CAFERES JAPAN 2026で実機を体験!
「オートドリンクバリスタ」は、CAFERES JAPAN 2026でその実力を直接体験できます。会場では実機デモンストレーションと試飲が実施される予定です。
展示会情報
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名称: CAFERES JAPAN 2026
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会期: 2026年8月4日(火)~8月6日(木)
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時間: 10:00~17:00
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会場: 東京ビッグサイト 南2ホール
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ブース: S11-16
この機会に、未来のカフェ運営を担う新しいドリンクプラットフォームをぜひ体験してみてはいかがでしょうか。
問い合わせ先・ショールーム情報
「オートドリンクバリスタ」に関する詳細や導入相談は、株式会社マルイ物産までお問い合わせください。予約制の恵比寿ショールームでも実機を見ることができます。
株式会社マルイ物産
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E-mail: marui-all@marui-bussan.com
恵比寿ショールーム(予約制)
- 住所: 〒150-0011 東京都渋谷区東3-16-10 ジェイパーク恵比寿Ⅲアルティマ1F
ブランド FOODBOAT
- Web: https://foodboat.jp/



