静電気を抑えて快適!ラッセルホブスから「スマートコーングラインダー」が2026年9月18日に新登場
自宅で手軽に本格的なコーヒーを楽しみたいと考えるコーヒー愛好家にとって、豆を挽く工程は欠かせません。しかし、コーヒーグラインダー使用時に発生する静電気による粉の飛び散りや、後片付けの煩わしさに悩む声も少なくありません。
そんな課題に応える新商品として、イギリスの家電ブランド「Russell Hobbs(ラッセルホブス)」から、静電気を抑えてコーヒー粉の飛び散りを軽減する『スマートコーングラインダー』が2026年9月18日(金)に全国で順次発売されます。この新製品は、34段階の挽き目調整機能を備え、様々な抽出方法に対応する本格派のコーングラインダーです。

新商品「スマートコーングラインダー」の魅力
近年、自宅でコーヒーを楽しむ「ホームカフェ」の需要が高まる中、コーヒー豆や抽出器具へのこだわりも深まっています。しかし、コーヒーグラインダー使用時の粉の飛び散りや容器への付着は、多くのユーザーが感じる不満点でした。
ラッセルホブスの『スマートコーングラインダー』は、この課題に着目し、静電気を抑制することで粉の飛び散りを大幅に軽減。さらに、エスプレッソ向けの極細挽きからフレンチプレス向けの粗挽きまで、幅広い挽き目に対応することで、ユーザーの好みに合わせた本格的なコーヒー体験を提供します。
一般発売に先立ち、2026年8月28日(金)からはラッセルホブス公式オンラインショップにて予約受付が開始されます。発売日より一足早く製品を手に入れるチャンスです。

製品の主な特徴
静電気除去機能で粉の飛び散りを抑制
本製品の最大の特徴は、粉の通り道に帯電防止イオンを発生させることで、豆挽き時に発生する静電気を抑える機能です。これにより、コーヒー粉の飛び散りが軽減され、毎回きれいな粉で抽出できるだけでなく、お手入れの手間も省けます。

34段階の挽き目調整で多様な抽出に対応
極細挽きから粗挽きまで、34段階もの粒度設定が可能です。これにより、エスプレッソ、ドリップコーヒー、フレンチプレスなど、さまざまな抽出方法に最適な挽き加減を細かく調整できます。

直感的なタッチパネル操作
本体前面のタッチパネルで、電源のオンオフや挽き時間を簡単に設定できます。豆を挽き始めると表示部の数字がカウントダウンし、設定時間になると自動で停止するため、直感的に操作が可能です。

均質な粒度でコーヒーの風味を最大限に
コーン式ミルを採用しており、円錐状の上下の臼ですり潰すように豆を挽くことで、均質な粒度に仕上がります。挽かれた粉は多面体で丸に近い粒子形状となり、水分がムラなく浸透しやすいため、ドリップに適した粉になります。

お手入れも簡単
ホッパーは取り外して水洗いが可能で、ミル部分もグラインドユニット上部が取り外せる構造のため、日常のお手入れが簡単に行えます。ブラシ付きのメジャースプーンも付属しており、細部まで清潔に保てます。

製品情報と販売詳細
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製品名: スマートコーングラインダー
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型番: 8500JP
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価格: 16,500円(税込)
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発売日: 2026年9月18日(金)
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電源: AC100V 50/60Hz
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消費電力: 180W
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サイズ: W13.0×D17.5×H31.0㎝
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重量: 約1.9kg
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コード長: 約1.0m
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材質: ステンレス、ポリプロピレン
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ミル方式: コーン式
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最大容量: ホッパー約280g、コンテナ約100g
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生産国: 中国
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付属品: ブラシ付スプーン
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JAN: 4560132470905

予約受付開始日: 2026年8月28日(金)より
販売場所: 全国のお取扱い店、ラッセルホブス公式オンラインショップ
関連リンク
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ラッセルホブス公式オンラインショップ: https://oishi-online.com/products/8500jp
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Russell Hobbs 公式HP: https://russellhobbs.jp/
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Russell Hobbs 公式Instagram: https://www.instagram.com/russellhobbs_japan
『スマートコーングラインダー』は、コーヒーを淹れる際の小さなストレスを解消し、より快適で質の高いホームカフェ体験を実現するための新しい選択肢となるでしょう。



