果実屋珈琲、旬の白桃と甘熟マンゴーのデザートを限定販売
東京で3店舗を展開する『果実屋珈琲』は、2026年7月21日より、旬の果実を贅沢に使ったデザートを数量限定で販売します。
目玉となるのは、毎年好評の「白桃」を使用した「白桃のかき氷」と「白桃のパフェ」。さらに、現在販売中の「甘熟マンゴー」をふんだんに使用した「甘熟マンゴーのかき氷」も新たにラインナップに加わります。
こだわりの旬果実「白桃」の魅力
今年の『果実屋珈琲』で提供される白桃は、山梨県と福島県から入荷されます。
桃の生産に最適な条件が揃う山梨県産の桃は、みずみずしさと上品な甘みが特徴です。一方、盆地性の気候で夏は暑く、強い日差しが降り注ぐ福島県産の桃は、芳醇な香りと濃厚な甘みに加え、しっかりとした果肉の食感が楽しめます。
店舗では、これらの厳選された白桃をさらに熟度管理し、最もおいしい状態で提供されます。暑い季節にぴったりの贅沢な白桃デザートを、ぜひお楽しみください。
新商品ラインナップを詳しく紹介
白桃のかき氷

ふんわりと削られた氷に、口溶けの良いミルクホイップと白桃で作った特製ソースがたっぷり。その上にはフレッシュな白桃が贅沢に飾られ、周りにも桃があしらわれています。氷の中にもおいしいお楽しみが隠されている、こだわりの一品です。
白桃のパフェ

一口サイズに切られたフレッシュな白桃が丸ごと1つ分乗せられた、豪華なパフェです。自慢のクリーム、白桃で作られた特製ソース、白桃ゼリー、そしてヨーグルト風味のアイスが組み合わされ、甘さと爽やかな酸味の調和が味わえる贅沢なデザートです。
甘熟マンゴーのかき氷

一定の基準を満たした糖度を誇るグラシアスブランドの「甘熟マンゴー」をふんだんに使用した、夏にぴったりのデザートです。ふんわり削られた氷に口溶けの良いミルクホイップ、自家製フレッシュマンゴーソースがたっぷりとかけられ、ダイアモンドカットのマンゴーが贅沢にトッピングされています。さらに周囲にもマンゴーがあしらわれた、見た目も鮮やかな一品です。
※上記商品は数量限定での提供です。
販売期間と店舗情報
これらの限定デザートは、2026年8月下旬頃まで販売される予定です。
販売店舗
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果実屋珈琲 調布深大寺店
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住所: 東京都調布市深大寺東町1-1-1
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電話: 042-452-8868
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果実屋珈琲 国分寺店
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住所: 東京都小金井市貫井北町5-13-31
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電話: 042-313-9161
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果実屋珈琲 杉並上井草店
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住所: 東京都杉並区上井草3-7-2
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電話: 03-6913-6761
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営業時間: 8:00-18:00 (カフェL.O.17:30)
「果実屋珈琲」こだわりのカフェ体験

『果実屋珈琲』は、厳選された四季折々のフルーツをふんだんに使ったサンドイッチやデザートが自慢の郊外喫茶店です。
珈琲鑑定士が食事とのマリアージュをイメージしてブレンドした「果実屋ブレンドコーヒー」は、4種類のアラビカ種の豆をそれぞれ焙煎後にアフターブレンドで合わせた、フルーツデザートを引き立てる香り豊かな味わいです。
フルーツは、その日に一番良いものが選ばれて出荷され、熟成が足りないものは店舗でさらに追熟されてから提供されるというこだわりがあります。
毎朝お店で焼き上げられるサンドイッチ用の食パンは、国産小麦の湯ごね生地を使うことでしっとりとした食感に。フルーツサンドに合うよう甘さは控えめに仕上げられており、店内ではお好みのサンドイッチを二切れずつ「ハーフ&ハーフ」で選ぶことができます。例えば、「フルーツミックスサンド」と「名物 かにサラダサンド」など、自由に組み合わせて楽しめます。

この他にも、特注の移動式ワゴンからお客様の目の前で仕上げる「果実屋 生絞りモンブラン」や、丸一日漬け込んでからじっくりふっくらと焼きあげたフレンチトーストなど、こだわりのデザートが豊富に用意されています。

木をふんだんに使った和モダンな広々とした開放感のある店内やテラス席で、日常の中にあるちょっとした贅沢な時間をお過ごしいただけます。
10時から18時の間はショップコーナーも利用でき、コーヒーやサンドイッチ、フルーツゼリー、食パンなどを購入することも可能です。
- 果実屋珈琲公式WEBサイト: https://www.kajitsuyacafe.jp/




